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HIROBA公式マガジン

水野良樹(いきものがかり)の実験的プロジェクトHIROBAの公式マガジンです。毎週金曜日にラジオ的長文コラム『そのことは金曜日に考えるから』が更新されます。その他の記事も随時更新… もっと読む
ソングライター水野良樹が主宰するHIROBAの公式マガジンです。HIROBAは『つくる、考える、つ… もっと詳しく
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#otogibanashi

読む『対談Q』世武裕子(映画音楽家)後編③(未公開トーク)

HIROBAの公式YouTubeチャンネルで公開されている『対談Q』。こちらを未公開トークも含めて、テ…

2か月前

読む『対談Q』 世武裕子さん(映画音楽家)後編②(未公開トーク)

HIROBAの公式YouTubeチャンネルで公開されている『対談Q』。こちらを未公開トークも含めて、テ…

2か月前

読む『対談Q』 世武裕子さん(映画音楽家)後編①(未公開トーク)

HIROBAの公式YouTubeチャンネルで公開されている『対談Q』。こちらを未公開トークも含めて、テ…

2か月前

読む『対談Q』世武裕子さん(映画音楽家)前編③

HIROBAの公式YouTubeチャンネルで公開されている『対談Q』。こちらを未公開トークも含めて、テ…

2か月前

読む『対談Q』 世武裕子さん(映画音楽家) 前編②

sHIROBAの公式YouTubeチャンネルで公開されている『対談Q』。こちらを未公開トークも含めて、…

2か月前

読む『対談Q』 世武裕子さん(映画音楽家) 前編①

読む『対談Q』 水野良樹×世武裕子 HIROBAの公式YouTubeチャンネルで公開されている『対談Q』…

2か月前

『哀歌』ができあがるまで

HIROBA『OTOGIBANASHI』が10月28日、講談社より刊行されました。水野良樹(いきものがかり)が2019年から始めた実験的プロジェクトHIROBA。 そのHIROBAに5人の作家が集い、5つの歌と、5つの小説が生み出されました。5つの歌がどのようにつくられていったのか。その創作ストーリーを、作曲を担当した水野良樹が1曲ずつ語っていきます。 『哀歌』 『哀歌』 作詞:皆川博子 唄:吉澤嘉代子 編曲:世武裕子 作曲:水野良樹 作詞:皆川博子さん(小説『Luna

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『ステラ2021』ができあがるまで

HIROBA『OTOGIBANASHI』が10月28日講談社より、刊行されました。水野良樹(いきものがかり)が…

2か月前

『透明稼業』ができあがるまで

HIROBA『OTOGIBANASHI』が10月28日講談社より、刊行されました。水野良樹(いきものがかり)が…

3か月前

『南極に咲く花へ』ができあがるまで

HIROBA『OTOGIBANASHI』が10月28日講談社より、刊行されました。水野良樹(いきものがかり)が…

3か月前

『光る野原』ができあがるまで

HIROBA『OTOGIBANASHI』が10月28日講談社より、刊行されました。水野良樹(いきものがかり)が…

3か月前

『OTOGIBANASHI』 START!

HIROBAの水野良樹です。 所属するいきものがかりや、個人のソングライターとしての活動とは別…

3か月前

『OTOGIBANASHI』をはじめるまえに

君へ。 いいかい。どうか、ゆっくり聞いて欲しい。 焦る必要はない。僕もゆっくり喋るから。 …

3か月前

ある企画が始まる前に、語っておきたいこと⑥-”場”になる

HIROBA ”物語”のなかにいるのだなと思う。 高校生の頃に始めたグループが20年以上も続いている。いつからだったか「自分たちだけのものではない」なんて言葉を生意気に言い始めた。本心だった。 謙遜とか、周囲への配慮とかいうことではなくて、素直な実感だった。 3人で風を起こして、それが渦を巻き始めた。最初はつむじ風くらいの規模だったものが、どんどん大きくなって、台風のようになって、いつのまにか風を起こした自分たちでさえ、身を委ねるようなかたちになった。 多くのひとが

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